2011-01-01から1年間の記事一覧
を観たのだった。彼女を生で観るのは、チャー・ボガート&アピスの武道館ライヴにゲスト参加した時以来2度目。 アコースティックとエレクトリックの2部構成で、実質3時間。 第1部の「戦争は知らない」。オリジナルのフォーク・ソングを大幅に改変。ほと…
林道のあちこちに、ナゾの看板が。「みずとしへ」? 変わった名前にゃ。それに、かんじんの本文が抜けているのにゃ。だれかこの意味がわかる人は、コメントをくだされにゃ。
どやっ! 今ワシは、百尋の滝をまたいでおるぞっ!! 男なら、このくらいの発射の勢いが欲しいよね。男なら! おーとこーならぁー!! ・・・・・・ヘンタイなんかじゃない。ピュアーなだけさ。
この滝、少しまわり道をすれば、近くに寄れるのにゃ。さらに・・・・・・。
つ、ついに! 今度こそ、百尋の滝にゃ!! 実際は四尋くらいしかないけど、いかにも滝らしい姿をしているのにゃ。
違ったのにゃ。引き続き山道を行くこと約5分・・・・・・。
なでしこジャパンの新ユニホームが発表。だが・・・・・・。 「 ピンクのタテ線一本 」 って、女子のユニホームとしてどうっぴょ? あまりにも露骨っぴゅ。 ・・・・・・い、いよいよ、ワシの時代が来たっぴゅ。
3分ほどで滝が。えっ? 近過ぎるにゃ。これが百尋の滝?
久々に動物電気を観たんだったっぴゅ。 内容は、相変わらず。でも、変化するよりもそっちの方が難しいっぴゅ。 政岡さんの体型がこの10年間まったく変わらないのにも驚かされるっぴゅ。ふだんの厳しい節制ぶりが窺えるっぴゅ。
ここから先は、舗装されていない山道にゃ。おそるおそる進むと・・・・・・。
スカートを穿かせるかどうかでもめているっぴゅ。 そんなことよりも、女子ボクサーも男子同様に、上半身ハダカでファイトしろっぴゅ。そうしないと、正確なボディブローを打てないっぴゅ。女子ボクシングの発展のためには避けられないっぴゅ。
40分ほどで、この間の標識の場所に着いたにゃ。
川苔谷の清流沿いに上って行くと・・・・・・。
「 職種は、触手 」 さるアニメーターが、自嘲気味につぶやいていたっぴゅ。
ゆっくり歩いた方が、風景を楽しめるにゃ。
前回はキャノンデールで上った道を、今回は徒歩で。でも、舗装路だから、楽にゃ。
この間のワシの絶対領域は、さんざんな評価でしたにゃ。おわびして、今度は電車とバスで滝を目指すにゃ。 奥多摩駅から、1時間1本の西東京バスで15分。川乗橋で下車。
いつも贔屓にしてくださり、ありがとうございます。 このブログも、けっこう長く続けてきましたが、この度、熟慮の末・・・・・・語尾を変えることにしました。 「今」 という時代をどう考えるのか。やはり、「3D」、「絆」、といったキーワードを見逃すこ…
BL以外でも、読みどころは多い。 第1巻「ヌマ伝」。ローマの伝説的な王。さまざまな祭式を定めた。オカルト好きにオススメ。あと、ピュタゴラス派に興味がある人にも。 第4巻「マルケルルス伝」。ローマ軍のシケリア攻めに、アルキメデスがさまざまな機械…
古代ギリシアといえば、BL。この作品も例外ではない。 オススメは、「ペロピダース伝」(第4巻)。彼はテーバイの将軍で、軍隊の中に「神聖部隊」なるものを作った。これは男の愛人たちから成る部隊で、愛人どうしだから互いにかばいあって戦う、また、愛人…
ワシが楽しみにしていたのは、「アレクサンドロス大王の死後、彼の帝国はどうなったか」、という点。世界史の教科書があんまり詳しく扱わないところだ。 その期待は、裏切られなかった。この本は、時代があちこちに飛ぶので説明しにくいが・・・・・・。特に…
JRAの 「ウマドンナ」 って・・・・・・。キャラが 「シムーン」 そっくりなのにゃ。どうしよう? やってみようか?
内容は、ほとんど戦争の連続だ。なぜなら・・・・・・。 古代では、戦争と掠奪が一体化していて、戦争はひと財産稼ぐ絶好の機会だった。だから、人々は喜んで戦争に参加した。もしも軍隊の指揮官が、何らかの理由で兵士に掠奪を禁じたら、彼は自分の命を心配…
日本大使館前に、「慰安婦の像」 が。 なんというか、「みすぼらしい感じ」 しかしないな。これのどこが慰安婦なの? これでは、子供に慰安婦の何たるかを説明できない。ここは、兵士と慰安婦のカラミを、等身大かつ写実的に描写したい。もちろん、接合部分…
を読む。岩波文庫。 神保町で全12巻セットを1万円で購入。1ヶ月かけて読み終えたのにゃ。 ちくま学芸文庫版を読んで、どうしても全部そろえたくなったのにゃ。でも、古本屋を回らなくても、高校や大学の図書館とか、大きめの市民図書館に行けばあるかも…
「マツケン・マハラジャ」 を見てしまったのにゃ。ふつうにインドなのにゃ。
「加藤廣」、か。一瞬、「加藤鷹」 に見えたぞ。
ハガキに、見覚えのある名前が。 「小見川千明」。はて、面妖な。「森永理科」だったら何の違和感もないが。彼女が「奴婢訓」に? ゴリゴリのアングラ劇だぞ。いや、同姓同名の別人かも・・・・・・などと思ったりしたが、万有のツイッターに彼女のコメント…
滝をお見せすることができなかったので、かわりにワシの絶対領域をお見せしますにゃ。どやっ! 萌えるやろっ? ワッハッハ!
今回のパートナーはキャノンデールCAAD9 6。ワシのバイクの中では唯一のコンパクト・ドライブで、加速が物足りないのにゃ。BB30でもそれは解消されないにゃ。なので、ノーマル化を検討中にゃ。